マッチング事例

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農林水産省の職員食堂にオーガッツの銀鮭を使った「いくらと鮭の親子丼」が登場!

2012年8月2日

津波による大きな被害を受け、約4300人だった人口が1000人弱に減少した三陸・雄勝。

ここに住む漁業関係者が設立した合同会社OHガッツ(宮城県石巻市、代表:伊藤浩光)が、震災後に設備の揃わない中、養殖を再開した銀鮭が初出荷されました。

 

山形県の有名イタリアン・レストラン「アル・ケッチャーノ」でも導入されたこの銀鮭が、農林水産省の食堂メニュー「いくらと鮭の親子丼」として登場。販売初日に即完売するなど好評を博しています。

(農林水産省がフード・アクション・ニッポンと共に展開する「食べて応援しよう」の取組の一環として導入されたものです)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

農林水産省の職員食堂で提供されている

「いくらと鮭の親子丼」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■合同会社OH!GUTS!  http://oh-guts.jp/

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